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更新日 2021/3/3
             
               

New!! 新 刊

よろこび・お彼岸号

執筆者】
前田壽雄「西方浄土としての彼岸」・三上章道そうだったのか! 浄土真宗③」・探究社編「浄土真宗の風景 仏前結婚式」・橋本順正「また逢う日まで」・仏教文化研究会「親鸞聖人のご生涯」・近松真定「お仏事の意味 人生の主人公は、はたして?」・野々村智剣「臨終往生から平生へ」 
A5判並製・28頁・本体120円+税ご注文フォームへ移動する
(100部以上で1割引・200部以上で2割引致します)

73歳 お坊さんになる

荒牧邦三
 熊本日日新聞の記者から社会部長、論説委員を務めた著者。
 京都にある中央仏教学院の通信教育を受講し、73歳にして本願寺派の僧侶となるまでの軌跡が記されている。新聞記者時代の知見を活かした興味深い内容となっている。
 
四六判並製・170頁・本体1,200円+税 ご注文フォームへ移動する 

今、ここに在る身命

藤田徹文
 本書は、著者が自らの人生を振り返り、「私が私としてこの身命(いのち)を今、ここにあらしめてくださる根源である“いのちのはたらき(アミダ如来)”を味わうものとしたい」との思いから著した。
 
四六判並製・235頁・本体1,800円+税 ご注文フォームへ移動する 

新装版 家にこころの灯を

東井義雄
 初版から30年以上が経った今日の社会は、著者の目にどう映るだろう。家庭の灯はしっかりとともっているだろうか。家庭のありようを問いかけるエッセイ集でもあり、家族、家庭を見つめる手掛かりとなる一冊。
 
四六判並製・272頁・本体1,600円+税 ご注文フォームへ移動する 
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